他国の幻視者(大規模なワクチン接種)

2020年5月6日
 
主:
 
我が愛する民よ、平安があるように。
 
我が群れよ、エリートによって資金提供され、国際機関によつて保護促進されている、大規模なワクチン接種キャンペーンに注意しなさい。なぜなら、これらのワクチンには、世界の人口を殺そうとする意図があるからだ。私は、お前たちに一つの特別なワクチン(の存在)を知らせておく。それは、悪に仕えるエリートたちによれば、パンデミックから全人類を守るということだ。このワクチンに警戒しなさい。なぜなら、このワクチンには、マイクロチップが付いているからだ。人体に注射された際には、「獣の印」をマーキングされるということだ。秘かにこの世界を支配している国際組織とエリートたちは、人類をコントロールし、反キリストの出現に対して準備したいと思っている。
 
我が子供たちよ、国際機関が人類をコントロールするために、世界の人々にワクチン接種を告知する時、彼らはマイクロチップを導入しようとしているので、ワクチン接種を差し控えなさい。覚えておきなさい。「獣の印」を刻印された者は誰もが、霊的命を失い、もはや、我が群れの羊とはなり得ないだろうということを。間もなく、マスメディアは、全世界の人々ための、大規模なワクチン接種のキャンペーンを発表し始めるだろう。それは、エリートたちと国際機関により資金提供されている。予防接種の前に、彼らは世界規模の国勢調査を行い、幼児、子供、若者、成人、年寄りの数を把握するだろう。恐れることはない。信頼し祈りなさい。天はお前たちを保護するだろう。このすべては、大警告と大奇跡の後で起こり始めるだろう。「命の書」に記されていないすべての者は、失われるだろう。私、永遠の羊飼いは、我が群れの羊のどれも失われることを許しはしない、とお前たちに保証しておく! 
 
我が群れよ、ウイルスやパンデミックは、人類に大規模にワクチン接種をするための口実にすぎない。これらのワクチンは、新たなパンデミックを目覚めさせ、多くの人々を殺すだろう。我が敵の最後の治世において、マイクロチップを埋め込まれた人類は、人間としての主体性を失うだろう。彼らは、もはや名前を持たず、数字で呼ばれ、「ビッグブラザー」(と、呼ばれるコンピュター)の記憶媒体の中に入れられる。
 
我が群れよ、お前たちは警告された。天がお前たちに送った指示、祈り、自然療法を実行しなさい。そうすれば、パンデミック、わな、お前たちの魂の敵のペテンに打ち勝つことが出来る。
 
霊的鎧を纏い、信頼と祈りと共に、光の子供のように歩みなさい。常に、我が栄光の血の力でお前たちを包んでおきなさい。我らの二つの御心から離れず、自身をそれらに奉献すれば、何事であれ、誰であれ、お前たちを害することは出来ない。
 
お前たちの師、ナザレのイエズス。
 
我が群れよ、メッセージを全人類に知らせよ。